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発病一ヶ月☆

深部静脈血栓症の診断がされてから、ちょうど今日で一ヶ月。

足はむくむ程度におちつき
腫れや痛みはありません。

年末年始無理せず過ごして、少しずつ良くなっていきますように☆ぱん☆ぱん

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酒!酒!

世の中は、クリスマスだ忘年会だという日々。

外食する気分でもなし。
長時間、お行儀よく座っていなければいけないフレンチなどは、足が腫れそうだし
ってことで、友人とホームパーティーです!
ヤバっと思えば、足を上げて寝転べますから!

深部静脈血栓症になってから約一ヶ月。
初めての飲み!です。

私たち夫婦と、友人の三人で、
神戸酒心館斗瓶取り大吟醸720mlと
スパークリングワインの赤を1本、あけました。

夫は、時々寝そべって足を上げながらでしたが、
足が晴れ上がることもなく、無事飲めました!パチパチパチ☆

ちょっとずつでいいから、再発せず良くなって欲しいなあ~

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通院

夫が退院してから、記録的な寒さが続く
ここ数年見たこともない、積雪なんかもある・・・

足が腫れて、歩きにくいのに
ワーファリン飲んでるのに、滑って転んだら、血が止まらないんじゃ・・・・。。

イヤミか・・?試練か・・・?

初通院は退院一週間後
(別に二週間後でよかったみたいなんだけど、年末でややこしかった)

かなり不安だ。。
また病院から出てこられなかったら・・・・・。

結果・・・・・

無事帰宅☆パチ☆パチ☆パチ

検査は血液検査のみ
お薬が、ワーファリン3錠にバイアスピリン一錠追加

次の通院日は2月。。。。え?2月?ってずいぶん先だ。

外来の先生は、年配の先生で
話し方等、信頼感があるらしく
夫も、なんとなく納得していた。

結局原因は分からなかったけど、分かったからと言って、どうすることも出来ない。
血栓は、自然に溶けることもあるし、こればっかりは分からない。
弾力性ストッキングは、あまり賛成ではない。

研修医君と、話す内容はさほど変わらないのに、
夫のこの落ち着きっぷりは・・・!?!?

お医者さんって、医療行為はもちろん大切だけど、
人間的なものが占める割合も、かなり大きいんだなあ

ちなみにこの先生は、職場の健康管理室の看護婦さんも、
(以前一緒に働いたことがあるらしく)
「すごく尊敬できる」と言っていたそうだ。

まあとりあえず、良かった良かった!

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ワーファリンと食事

お薬は毎日ワーファリン3錠

ワーファリンは納豆とクロレラが禁止ということ。
ビタミンKがダメらしいのだが、ビタミンKの存在って、気にしたことがない

納豆はダメで味噌汁はOKなのか?

当初、ワーファリンが効いてないって、散々言われたので
どうしても、ビタミンKが気になる。

ってことで、今の食卓は、
根菜が中心で、色味が薄い、地味な食事が並ぶ。
ブロッコリーやほうれん草は、見た目がパリッとするのに。。

緑の食品と納豆以外では、緑茶、紅茶も含有量が多いみたい。
まあ、これは、麦茶とか水、カフェインレスコーヒーで、代用。

こんなところでいいのかなあ。

足のほうは大した変化なし。
やや太く、やや違和感といったところらしいです。

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エコノミー症候群で初調査

エコノミー症候群で初調査 1月から、日本旅行医学会

だそうです。
夫は飛行機乗ってませんから、対象外です。
この病気、何人ぐらいの人がなってるのかなぁ。

飛行機以外でも調査してもらいたいけど、旅行医学会の範疇じゃなさそう・・・。

誰かとりまとめてほしいなあー。

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職場で

いよいよ職場復帰。
主にデスクワーク。

通勤は徒歩(片道1キロほど)いざとなったら、タクシーを利用するつもり。
デスクでは、足置きイスを調達して、足をずっとのせている。
出張(新幹線で三時間、在来線等一時間ほど)は当分カンベンしてもらう。
今回の病院に紹介状を書いてくれた、会社の健康管理室の先生と看護婦さんに
一連の話をして、病院の連絡先を看護婦さんに伝える。
看護婦さんは職場の事務の女性にも、何かあったら、すぐ連絡くれるように言ってくれたらしい。

かなりカンペキじゃない?!

本当に恵まれているなあ。

私も夫が会社に行っている間は安心できる。

さすがに、昔のようにバリバリ残業ってわけにもいかないけれど、
しかたないよね!

足はまだ、少し太い。
歩くと所々、小さく腫れる(虫刺されの親玉みたいなやつ)。これは何かなあ?
お薬は毎朝ワーファリンを三錠

初日はさすがに、疲れたようで、6時に帰宅し8時には寝てしまった・・・

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自宅療養

自宅に帰って来たのがちょうど金曜日だったので
土日は家でゆっくりする。

何も療養方法を聞いていないので
とりあえず、自宅周辺を20分ほど歩いてみる。
やっぱり、腫れてくる・・・・・。

家で、足元に、肌布団や毛布を折り重ねて、足を高くして、横になる。

パソコンの前には、イスをもう一つ置いて、足を上げられるようにする。

ゲルマニウム入りソックスを買ってみる。

足の様子は、歩くと少し腫れて、色は少し違う。
夫は、もともと、足が筋肉質でパンとしてて、地黒なので、いまいちよくわからない。
(看護婦さんにも、地黒やから、わからへーん、と言われた)

とにかく、一週間後が通院日なので、そのときまでは、おとなしくする予定です。

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退院

あまりに急な退院に、看護師さんたちにも驚かれた。

「ごめんねぇ、あしぱんさんは若いからー」と、なだめられたりもする。

荷物をまとめたりしながら、ダラダラしていると、(急に帰るのも怖いので)
やってきました!請求書!

10日間で、18万円

安いのか?高いのか?

よくわからないが、我が家にとっては大出費

しかも、病院は現金払い

そんな大金、持ち歩く習慣がないので、あせる。
で、海外旅行用のパスポート袋(首にぶら下げるやつ)に現金を入れて、
お腹にしまいこみ、持ってきた。
だって自転車だったし。。

支払いをすませて、退院。パチパチパチ!

私は自転車で、夫はタクシーで別々に帰りました。

10日間、同室の患者さんのイビキと、自分の点滴のせいで、あまり眠れなかった夫は
もう、倒れこむように眠りに落ちたのでした。
おつかれさま!

足の状態・・・・入院時よりはよくなってるが、若干右足はまだ太い。
歩くのは、数百メートルがやっと、ってところだろうか。
寝て足を高くしていると、ほとんど問題はないのだが、明日からの普通の生活で、どうなることか・・・。

お薬・・・・ワーファリン3錠

次の通院は一週間後です。

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11日目

やっぱりイキナリ退院でした・・・・。

喜んでいいのか?
全然よくなってないって、言われたけど

11日目の午前中ヘパリンの点滴が抜かれて、晴れて自由の身になった夫。
でも、まるまる10日間一歩も歩いていないので、とりあえず、院内を少し歩いてみる。
さすがに、まだそんなに歩けない。

研修医カーター君がやってきた。

私たち「何か気をつけることはないですか?」

カーター「普通に生活していいですよ」

私たち「動いたほうがいいんでしょうか?安静のほうがいいんでしょうか?」

カーター「普通でいいです」

私たち「食事とかは・・・」

カーター「普通でいいですよ^^」

昨日今日のカーター君の説明を総合するに
全然治ってないし、一瞬あと一週間は入院してもらおうかと思ったけど、やっぱ退院で、明日から普通に生活していいよ♪
ってこと??

普通って人それぞれだと思うんですが、それも聞かれない・・
通勤時間や職務内容、食生活等々

夫の普通は

朝8時から10時まで仕事して
通勤は、めっちゃ早足で片道20分歩き
食事は、両家の実家から届く緑黄色野菜を、どんぶりイッパイは食べてる。
(この季節は、春菊、ほうれん草が大量!)

でも、カーター君を問い詰めても、何も出てきそうにないので
「はあ、そうですか」と会話を終えたのでありました。

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10日目つづき

研修医カーター君が、意味不明の退院許可をくれたけど、
腕にはまだ、ヘパリンの連続点滴がつきささったまま
当然トイレも車椅子・・・・

本当に明日退院なのか?

看護師さんがやってきて
「あしぱんさーん、明日退院許可がでてますねー。あれ、点滴どうすんやろ?

カーター君は看護師さんに点滴の計画を説明してないのか?

看護師さん 「どーするんやろー、今夜も交換すると思ってたんやけどー」

私たち 「さぁ・・・・」

入院以来10日間、トイレや検査に車椅子で移動する以外の、移動を完全禁止され続けたままの夫・・・
明日「じゃあさようなら」と退院するのでしょうか・・・?

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10日目

点滴・・・・ヘパリン
お薬・・・・ワーファリン3錠

イライラするー
何がって、担当のお医者さん。

昨日の時点では3日以内に退院って言ってたのに
エコーの結果が良くなかったらしく、
全然よくなってないので、当分退院は無理です!」

すごくがっかりして、どよよーん、としてたら
一時間ぐらいしてから、また来て
明日退院です!」

よくなってない理由も不明
何故退院させてくれるかも不明
今後の見通しも不明
「では外来で!」ってオイ!

かなりムカツク!

で、調べたら、この人研修医君。。。。
我が家ではカーター君(ERの)と呼ぶことにしました!
患者への話し方、もっと勉強してください・・・・。

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9日目

点滴・・・・ウロキナーゼ終了(ヘパリンは継続)
検査・・・・エコー、血液検査
お薬・・・・ワーファリン5錠から3錠へ

入院してはじめて、お薬関係が減ったので、かなりテンションがあがる!

同室の患者さんは、全然治っていないみたいなのに
めっちゃ強引に退院して行った。
先生はレントゲン写真まで病室に持ってきて、説得してたけど・・・・
「先生にご迷惑をおかけする気は、サラサラございません!」って
言葉遣いは丁寧だけど、ちょっと意味不明な熱弁を振るって、退院。

うちもそうだけど、自覚症状が少ないと、入院って理不尽に感じるのは確か。
でも、自覚症状がでたら、かなり大変って事も確か・・・・。

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8日目

検査もなし、薬も点滴も足のサイズも何も変化なし

寝たきり生活かわりなし

あるのは看護士さんの笑顔だけ(主人談)

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モチベーションゼロ

この病気って、あんまり治らない。

治すために、特に頑張ることももない。

予防法はいっぱいあるけど。

なんかモチベーションゼロな今日この頃

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7日目

検査・・・・血液検査いっぱい

お薬、点滴・・・・変化なし(ウロキナーゼ、ヘパリン、ワーファリン)

足のサイズ・・・・左右の差、1センチまで縮まる!

ナースに頭を洗ってもらう☆
本当に親切です!

この病気は、ひたすら寝たまま、点滴をうたれ続けるだけが、治療のようで
先生の回診も全然ない日がある。
夫は、なかなか辛抱の日々である。

隣のオジイサンは、すごく退院したそうだったのに
いざ、退院といわれると、気弱な発言をくりかえし
結局今週はまだ、入院しつづけるみたい。

オジイサンは、大家族みたいだから、大丈夫と思うんだけど・・・
って家族構成までわかるぐらい、とにかく声が大きいオジイサンです・・・!

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6日目

検査・・・・なし

お薬、点滴・・・・変化なし(初日に刺された、点滴針の場所を変える)

足のサイズ・・・・微減

足以外症状がないので、夫は、暇である。
なので、足のサイズを測定し、グラフを作成していた。
そして、勝手に退院日を予測していた。

そのほかの暇つぶしグッズとしては、
数独
これ、熱中してると、あっというまに、時間がすぎちゃいますよ!

今日の足
赤みは残っているが、パンパンではなくなってきた

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病院食

病院食は、まあまあ美味しいみたい。

が、入院患者のほとんどが60歳以上ということで、
全てが、柔らかーい食感と、うすーい出汁味。
一言で言うと、ボンヤリした料理。

ちょっと飽きるよね、って言ってたら
いきなりカレーがでた。
スプーンを用意してなかったから、お箸で食べる羽目に・・・・。

ゴハンと焼きソバって日もあったんだけど、
ちゃんと栄養バランス考えてあるんだよね?!?!

生活の全てをともにしている点滴君

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5日目

検査・・・なし

点滴、・・・・変化なし(24時間点滴継続中)

お薬・・・・ワーファリン3錠から5錠に

足のサイズ・・・微減

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ワーファリンの効きがイマイチってことで、増やされた。
ワーファリンは、ビタミンKによって阻害されるらしい。
我が家は、両家の親による、
趣味の農作物を、毎日モリモリ大量に食べていた
この野菜たちのせいで、ワーファリンの効きが悪い。。なんてことは、ないのかなあ。
(ビタミンKは、納豆、クロレラ、ブロッコリー、ほうれん草等に含まれているらしい。
しかも、水溶性ではなかった。つまり蓄積されるのか?)

お医者さんはタイヘンだ。
今日は心臓病の人が、どうしても家のお風呂に入りに帰る!!
って言い張っていて、叱ったり、なだめたり、おだてたりしていた。
最後には、一件落着。

となりの耳の遠いオジイサンには、同じこと三回ぐらい大声で言ってる。
先生「今日は○○ですか?」
オジイ「ハァ?!?!」
先生「今日はぁ、○○ですかぁ?!」
オジイ「はあ?!?!」
先生「今日はぁぁぁぁ○!○!で。す。か?」
オジイ「はい、大丈夫です」

病気ってすごく難しいことなのに、
心が弱っている人や、老人など弱者に説明したり治療したり。
私だったら、切れそう・・・・。

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4日目

検査・・・肺血流シンチ(なんのことでしょう?)、血液検査

点滴、お薬・・・・変化なし(24時間状態続く)

この頃から、病院生活にも慣れ、余裕が出てくる。

メジャーで足を測定してみた。

入院時・・・・右足 43センチ  左 38センチ
4日目・・・・・右足 40センチ  左 38センチ

右足が3cmしぼみました!パチパチパチ! 

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やや、右足が赤く、腫れている。
夫は几帳面なので、計測ポイントを黒マジックで印してます。

病室は4人部屋

隣のオジイサン、耳が、かなーり遠いみたいで、
お見舞いの人と、すごい大声で話す。
おかげで、オジイサンは町内会長らしいとか、
年末の町内の掃除のゴミ袋の話とか
オジイサンの町内のことが、全部分かっちゃうんですけど・・・・・

しかもこの人、めっちゃ咳き込んでるのに
看護婦さんには、咳は出ませんって、言い張ってる。

ちゃんと言ったほうがいいんじゃないの?!

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3日目

検査・・・・胸部CT、血液検査

お薬、点滴・・・変化なし(つまり24時間点滴状態)

午後ちょっとだけ熱(37.5)

24時間点滴状態が続いているんだけど、これが、区切りが0-24時。

つまり、夜中の0時に点滴交換のアラームがなるってこと
同じ病室の人には申し訳ない。
(でも、どうも、みんな耳が遠いっぽい。看護婦さんにすごい大声で呼ばれてる。)

点滴の交換のタイミングを変えてもらえるか、聞いたところ
けっこう高いお薬なんで、ロスが出るともったいないから」
って言われた!
高い?高いってどんぐらい?

検査も多いし、さっそく保険の担当の人に電話して、連絡しておく。

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入院2日目

夫のデータ

41歳、男性  身長170センチ 体重70キロぐらい 柔道体型

検査

胸部X線(肺を調べたのかな?)
     血液検査

点滴・・・・ヘパリン、ウロキナーゼ

お薬・・・・ワーファリン3錠

昼過ぎに37.8度ぐらいの発熱

まだ、入院という環境に慣れず、ただ、ぼーっと過ごす。

しかし最近の病院はすごいなあ。
夫は、絶対安静ってことなので、

トイレ!って言えば、車椅子で連れて行ってくれるし
歯磨きは、ベットで、できるように、お水の入ったコップと、すすいだものを出す入れ物、それにホカホカの、大きなタオルを持ってきてくれる。
頭も洗いたいって言えば洗ってくれる。
体を拭きたいって言えば、ホカホカタオルを沢山持ってきてくれて、拭いてくれる。

しかも、看護士さんたちは、みなさん、明るくて、嫌な顔なんて全然しない。

別に、高級病院の高級病室ではない、
普通の公立病院の、大部屋の患者なのに!

動きたくない人にとっては、天国だけど、
それでも普通に動きたい夫(しかも、動こうと思えば簡単に動けるのに!禁止されている)にとっては、なかなかの修行です・・・。
     

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深部静脈血栓症?!

夫の病名は、深部静脈血栓症

血液検査やレントゲンやCT等モリモリ受ける

治療は

ヘパリンとウロキナーゼの点滴
ワーファリン3錠

この点滴・・・・一日中、ノンストップ

一秒たりとも点滴から離れられない夫・・・・・

しかも絶対安静
足に出来た血栓が、歩いたりした拍子に、移動して肺に行くことが怖いらしい。

足がだるい以外、どっこも痛くも痒くもないのに、とにかく足を高くして寝ているだけ。

トイレもダメって言われそうだったけど、なんとか大だけはトイレまでの移動の許可を得る。

しかし、ノンストップの点滴はトイレまで連れて行かなければならず
車椅子に乗せられ、点滴を調節する機械を3つもつけ
まるで、大名行列のようなトイレ

内科病棟だったので、まわりでは、もっとヨロヨロした病人ぽい人が
ウロウロ自分の足で歩いてるって言うのに・・・・。

ノンストップの点滴は、着替えさえ自由にできない。

看護婦さんを呼んで、ほんの一瞬、点滴をはずしてもらい、ささーーーーっと着替え。

歯磨きすらベッドの上・・・・。

まるで重病人。というか、重病人なんだそうです。

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いわゆるエコノミークラス症候群

数日、いや数週間前だったかも

夫はずっと足がだるかった。
右ふくらはぎが腫れていた。

ちょっと変だと思った夫は、会社の健康管理室へ。

一度目。。うやむや

二度目。。病院へ紹介状を書いてもらった

足がちょっと腫れてだるい以外、まったくの症状がない夫は
さっそうと自転車にまたがり、近所のちょっと大きな病院へ

病名は、深部静脈瘤血栓症
いわゆる、エコノミークラス症候群

とんとん拍子で入院となりましたー

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